福医会できごと

【地域交流活動】地域交流の定期活動を開催しました。

ふくにゃんカフェとは、社会福祉事業の一環として福祉事業を理解していただくとともに地域の方々との交流を 目的としています。
第一社会福祉事業「特別養護老人ホーム」において地域交流スペースを設け、定期的に地域の方々と地域交流できる活動を実施しています。 また地域連携室を設置し、地域医療や福祉において孤立をなくす取り組みに努め、地域貢献活動と併せて実施しています。

2025年3月20日(木)
3月のふくにゃんカフェは、1月に大好評だった「お汁粉会」でした。
春分の日で、クリニックはお休みだったにもかかわらず、たくさんの方にお越しいただきました。

他の事業所の利用者様同士の会話も弾み、笑いの絶えない1時間でした。

来年度は、カフェのほかにもいろいろなイベントを開催していきますので、どうぞ楽しみにお待ちください。

【SDGs目標8】持続可能な地域医療と地域福祉の運営

地域専門職育成を目的にダイバーシティにおける雇用促進の受け入れ
 
日本では2030年問題に直面していますが、法人では西海市という立地上都市部よりその問題は深刻で、また加速度的に進行しています。
これにより法人事業計画に基づき、福医会では2018年度よりダイバーシティ雇用推進に本格的に取り組んでいます。
地域の人材が、年々人口と比例して減少する中、地域の雇用を中心としつつ将来人ざい及び専門職育成を課題として捉え、
継続的な地域人ざいの育成も併せて課題としています。

法人ではダイバーシティ雇用の一環である高年齢雇用の促進に関しては定年65歳、継続雇用70歳、最大75歳までの
雇用可能な制度を設けています。また障がい者雇用においては法定基準地以外に事業所雇用計画を設定し、
法定外の雇用に努めるとともに、外国籍雇用も含めた多様的雇用の多角化対応できる環境の整備も進め
社会福祉法人としての役割にできる限り努め、人口減少地域における持続可能な法人運営に尽力しています。
2030年問題に先駆け、環境整備やルールの設定など長期的な取り組みとして2018年度より開始し、課題が多い計画ですが、
トライ&エラーを繰り返し2030年度までにノウハウの成熟を目指しています。

2025年3月18日(火)

計画に準じ外国籍雇用においては地域の将来人ざい育成を目的とし、今回4/1付で2名の外国籍雇用受け入れを実施しました。


現在状況

西海市 人口推移
2025年2月末 24,973名(内外国籍 865名) 高齢化率40.1% 
※2024年現在日本の高齢化率は29.3% 
※法人事業開始後の人口減少は6.381% 減少率 ‐20.4% 

法人特定雇用状況【調査中、追って詳細記載】 
2025年2月末現在
高年齢雇用(継続雇用含む)
障がい者雇用
外国籍雇用


SDGs目標8「働きがいも経済成長も」とは、環境と両立しうる持続的な経済成長と、その担い手としての労働者が働きがいを持ち、
また生きていくのに必要な賃金を得られる社会の実現を目標としています。
世界では低賃金で就労することを余儀なくされている労働者が多く、また完全失業者の増加も大きな課題となっています。

【事業所紹介】通所リハビリテーション(デイケア)のひとこま

通所リハビリテーションでのリハビリは主に、入浴や食事、日常動作を観ながら理学療法と作業療法による
リハビリテーションを通じて自宅での日常生活を維持するための機能訓練を実施しています。
そんなデイケアではいわゆる皆がイメージする運動やマッサージなどのリハビリとは別に作業療法の一環として
日常の生活を通じて日常生活動作の維持や改善を行うため手先の機能訓練や社会的適応能力維持など
複数の機能向上を目的とした「作品作り」をレクリエーションとして実施しています。
2025年3月12日(水)

そのひとこまとして、その作品を一部ご紹介します。

 

今の季節は桜をテーマとした中規模の共同作品作りや、個別作品では鉛筆画、折り紙アートなどその人らしさを、

レクリエーションを通じて表現してもらい楽しみながらリハビリとなるメニューを個別に実施できるよう提案しています。


この日は、全員でトランプゲームをして和やかな雰囲気に包まれていました。


理学療法とは、「立つ」「歩く」「座る」「寝る」などの基本的動作能力の回復・維持を目的に、運動やマッサージ、電機や温熱などその他の物理的手段を通して、筋力や関節の機能回復を目指すリハビリです。

また作業療法は、日常で必要となる「食事」「洗顔」「料理」「字を書く」などの応用的動作能力や、地域活動への参加、就学・就労といった社会的適応能力を維持・改善し、「その人らしい」生活の獲得を目的としたリハビリです。

理学療法は立つ・座るなど、身体機能の大きな動きのリハビリテーションを行い、作業療法は「箸を持つ」「服を着る」「手を洗う」などその人らしい生活ができるように援助するリハビリを行います。

【定期防火防災防犯BCP対策】防災設備についての研修を実施しました。

福医会では防火防災管理者を各部署に配置し防災にできる限り努め、入居入所されている方を元、地域の拠点として

定期的に訓練を実施しています。今後は地域貢献活動として地域の方も参加していただき有事の際の一時避難先として

割を担えるよう訓練の実施を企画していきたいと考えています。

2025年3月12日(水)

福医会では非常災害時に備え、様々な設備や備蓄等を整えています。
今回は、職員に西海医療福祉センター内の設備や備品の保管場所などを再確認し、防災への理解を深めてもらうための実地研修を実施しました。


通常時は消防設備の非常電源に接続されており、非常災害時にはセンター内の各所に配置している赤いコンセントから電源確保することが可能な非常用発電機、また、カセットボンベを燃料とした非常用発電機の設置場所の確認を行いました。


また、通常は防災備品を備蓄している防災倉庫ですが、非常時には男女それぞれのトイレとして使用可能です。

 

また、エレベーター内にも、非常時には簡易トイレとして使用できる椅子を設置しています。

食料や水もどこにどれくらい備蓄しているかの確認を行いました。

いざ災害が発生した際に、冷静に社会福祉法人の職員として行動できるように、日ごろから防災意識を持つ必要性を学ぶことができました。

非常用発電機として、大型の発電設備とは別にセンターの各フロア及び養護老人ホームに小型の発電機を設置しています。
発電機は状況に応じて使用できるよう、通常のエンジンオイル式発電機に加え、有事の際プロパンガスを使用できるLPガス式発電機、
室内での使用も想定したカセットボンベ式を備蓄しています。

【定期講習~番外編~】介護福祉士育成講習

福利厚生型自由講習:介護福祉士育成講習を毎週開催しています。
地方の人口減少地域では、地域の人口減少が加速するなか地域の専門職枯渇は顕著な社会問題となっています。
西海市では人口減少と高齢化が著しくその中で医療や福祉に関する専門的教育機関はなくその専門職の枯渇は重大な問題です。
法人では介護の担い手、地域の専門職育成のため微力ながら職員の育成を目的に、毎週介護福祉士育成講習を実施しています。
資格や経験がなくても介護に興味を持ち、仕事として選んでくれた将来の専門職候補に少しでも学びの機会と資格取得の意欲に
つながればと自由参加型で有資格者がキャリアパスの一環も兼ね、講義や実技指導を行っています。

2025年3月5日(水)

2024年度は毎週水曜日の18:00~19:00の1時間定期開催しています。2025年度も継続して実施予定です。

この講習は法人介護職員の在職者研修とは全く別で、職員個人が資格を取りたいが学ぶ場がないなど
環境要因を補助すべく、完全なOFF講習で参加者は完全任意の自由参加型です。


こういった場を設けていることで少しでも地域の介護福祉士が増えることで地域専門職が1人でも増えてくれたらと願っております。
そんな育成講習ひとこまの今回のテーマは、前回講習と実技指導の復習を含め、大きく3つ

復習
「摂食嚥下から排泄メカニズムまでを理解した上での食事介助と排泄介助の支援のポイント」
復習
「ぜん動運動とぜん動様運動」
研修
「認知症の種類と起因の違いによる症状の違いから介護専門職は何を観察し介護を行うのか」

テーマだけを聞くとすごく難しく感じますが、職場での介護場面と照らしながら、日々の支援ポイントや観察ポイントを
介護福祉士国家試験の問題を一問ずつ深堀しながら、解説し理解を深めるため、1時間で3問程度ずつゆっくりと深く、
復習も含めて進めていますので未経験者や昨今増え始めている外国籍雇用を含めた特定雇用の方、現職の介護福祉士の復習の場、
キャリアパスの一環としての講師としての育成講習の意味合いも兼ねた相互教育の場となることを期待しています。

【定期防火防災防犯BCP対策】消防避難訓練を実施しました。

2025年2月26日(水)

西海医療福祉センターにおいて、夜間を想定とした避難訓練と通報訓練を行いました。


今回の訓練は、火災に対しての職員の意識を高めることと、基本的な知識と、消火器の使い方(消火器の設置場所)、
通報の仕方、放送設備の配置、避難経路、誘導方法を習得する、ことが目的です。

夜間帯の職員が少ない中、いかに迅速に通報を行い、各事業所との連携を取りながら、
入所者様を安全に避難させることができるかが課題です。

 

いつもは自動通報装置で通報を行いますが、今回は、電話で実際に119番通報を行いました。
通報を担当した職員は、訓練とはわかっていても、消防署の方にいろいろなことを聞かれ、
緊張してしまいうまく話せなかったと反省していました。


【定期人ざい育成研修】新入職者オリエンテーションを実施しました。

2025年2月25日(火)

2024年度下半期新入職オリエンテーション、外部講師研修「接遇マナー研修」を人事制度コーチング委託契約先の協力のもと実施しました。


今回のオリエンテーションでは2024年度の新入職を対象の11名が出席し、これまでの社会経験にかかわらず再度電話対応やビジネスマナーなどについて学びなおしの機会を設けて接遇マナーを再確認してもらっています。

【法定外福利厚生紹介】2月誕生者のお祝いをしました。

法人では最低限の最低限の福利厚生や、「慶弔規定」とは別に職場環境の向上や職員の魅力創出を目的に
正規職員を対象とした「法定外福利厚生規程」を設け、職員の子どもや孫の入学祝いや親や祖父母のの長寿祝いなどの祝金や、
職員の医療費控除など恒久的また臨時的な補助や助成、資格取得を目的とした人ざい育成貸付金制度などの
金銭的支援規程をはじめ休日付与や休暇支援、法人内部活動交流などの非金銭的支援など多岐にわたる福利厚生により
できる限りの支援に努めています。また法人とは別に職員互助会の独自運営による慶弔補助も併せて支援されています。

2025年2月吉日

福医会では法定外福利厚生として正規職員へ日頃の感謝の気持ちを込めて、

誕生日休暇及び気持ち程度ではありますが、誕生日プレゼントを送っています。

(誕生日休暇は年に1日、職員自身の誕生日月または配偶者や子ども、親などご家族の誕生日月いずれか取得可能な休暇となっています。)

2月は3名の職員が誕生日を迎えました。




【在職者定期研修】ハラスメント啓発予防研修を実施しました。

2025年2月19日(水)

在職者定期研修「職場におけるハラスメント啓発予防研修」を実施しました。


多様化するハラスメントの明確化と職場の環境を改善するために、職員のハラスメントに対する理解を促し、
働きやすい職場を目指して繰り返しの学習を行うため、毎月実施する法人内研修です。
職員が自主的にハラスメント啓発に取り組み、ハラスメントゼロの職場作りを目指します。

またハラスメントが発生した場合の迅速・適切な事後対応、相談・苦情に応じる体制の整備と窓口、
外部通報制度など法人の対策を周知し、法人の方針の明確化を図っています。

【地域交流活動】地域交流の定期活動を開催しました。

ふくにゃんカフェとは、社会福祉事業の一環として福祉事業を理解していただくとともに地域の方々との交流を目的としています。
第一社会福祉事業「特別養護老人ホーム」において地域交流スペースを設け、定期的に地域の方々と地域交流できる活動を実施しています。
また地域連携室を設置し、地域医療や福祉において孤立をなくす取り組みに努め、地域貢献活動と併せて実施しています。

2025年2月18日(火)

2月定期地域交流活動「ふくにゃんカフェ」西海医療福祉センター地域交流スペースで開催しました。

施設の利用者様から「カフェがあるから、待ち合わせして会いましょう」と連絡をもらったと、地域の方が足を運んでくださいました。

知り合いの方も合流されて、話の輪がどんどん大きくなって弾んでいました。

定期開催が定着し始めて地域の公民館的な役割が担えるようこれからも継続的に開催し交流の促進に努めたいと思います。

来月から開催日が第3火曜日から第3木曜日に変更になります。

【定期防火防災防犯BCP対策】非常用発電機の取り扱い訓練を行いました。

福医会では防火防災管理者を各部署に配置し防災にできる限り努め、入居入所されている方を元、地域の拠点として
定期的に訓練を実施しています。今後は地域貢献活動として地域の方も参加していただき有事の際の一時避難先として
役割を担えるよう訓練の実施を企画していきたいと考えています。

2025年2月18日(火)

養護老人ホームさいかいにおいて、非常災害対策訓練(カセットボンベ式発電機)を実施いたしました。


非常用発電機は、台風などで停電になったとき電力確保に役立ちます。

有事の際、慌てないようボンベの着脱方法や起動の仕方などを真剣に取り組みました。

非常用発電機として、大型の発電設備とは別にセンターの各フロア及び養護老人ホームに小型の発電機を設置しています。

発電機は状況に応じて使用できるよう、通常のエンジンオイル式発電機に加え、有事の際プロパンガスを使用できるLPガス式発電機、

室内での使用も想定したカセットボンベ式を備蓄しています。

【定期防火防災防犯BCP対策】養護老人ホームにて防犯の講習を実施しました。

2025年2月18日

西海市警察署のご協力により防犯講習を実施しました。


長崎県下の資料を基に犯罪状況及び対策についてご説明いただき、知見を広げると共に未然防止策や緊急時対応を習得し、

設備・備品の整備と使用方法を学習しました。

今後も、入所者・職員そして地域の安心と安全をお守りできるよう講習や訓練を重ねてまいります。

【定期防火防災防犯BCP対策】非常用発電機取り扱い訓練を実施しました。

福医会では防火防災管理者を各部署に配置し防災にできる限り努め、入居入所されている方を元、地域の拠点として

定期的に訓練を実施しています。今後は地域貢献活動として地域の方も参加していただき有事の際の一時避難先として

役割を担えるよう訓練の実施を企画していきたいと考えています。

2025年2月12日(水)

防災訓練の一環として、新入職者を中心に、非常用発電機の取り扱いについて訓練を行いました

今回は発電機の内、カセットボンベ式発電機の使用訓練です。


取り扱いに慣れることによって、スムーズに使用することができるので、災害時、いざ使用するとき慌てないようにしっかりと訓練を行いました。

非常用発電機として、大型の発電設備とは別にセンターの各フロア及び養護老人ホームに小型の発電機を設置しています。

発電機は状況に応じて使用できるよう、通常のエンジンオイル式発電機に加え、有事の際プロパンガスを使用できるLPガス式発電機、

室内での使用も想定したカセットボンベ式を備蓄しています。

【事業所紹介】通リハで「鬼は~外 福は~内」

通所リハビリテーションでは、在宅での生活を中心として、在宅での生活が維持できるよう日常生活動作のリハビリを中心とした

提供を行っています。日常生活を維持するためには「活気」や「季節感」も重要ですので、通所リハビリテーションでは

定期でのイベントを開催しています。

2025年2月3(月)~8日(土)

通所リハビリテーションさいかいでは、豆まきウィークとして、2月3日(月)~8日(土)まで、毎日豆まき大会を行いました。

連日、利用者様は大盛り上がりで、土曜日ついに千秋楽を迎えました。

うちのかわいい青鬼さんです。
ぷっくりおなかは自腹ではありません!あくまでも詰め物です!!

【福医会の介護保険施設概要】

特別養護老人ホームでは、生活を主として、安心した生活の日常の提供を、

介護療養型老人保健施設では、医療と介護の中間施設として療養と在宅復帰を目指したリハビリを中心とした提供を、

通所リハビリテーションでは、在宅での生活を中心として、在宅での生活が維持できるよう日常生活動作のリハビリを中心とした提供を、

訪問介護では、在宅での生活の中で介護を必要とする場面だけの、日常生活を支える支援または介護の提供をしています。

 

その他、短期入所生活介護として特別養護老人ホーム、介護療養型老人保健施設において一時的に入所が必要な方の受け入れや、

それらの調整をケアマネージャーが行う居宅介護支援事業所などを有し、総合的に切れ目のない支援に努めています。

【法定外福利厚生紹介】法人車両管理に職員用自転車を追加整備しました。

2025年2月1日(土)
2月より、法人職員ならだれでも利用できる自転車を整備しました。

近隣の業務使用は基より、近隣の交通機関が乏しいことも踏まえダイバーシティ雇用推進の一環も兼ねて

私用による貸し出しも可能として整備しました。




自転車であっても公用車であり、昨今の交通ルールの厳格化や事故の重大性、安全運転管理が必要です。

業務外で利用される方は安全運転管理者の講習と貸出し簿等の記載義務、保険の加入など必要となります。

【法定外福利厚生紹介】1月誕生者のお祝いをしました。

法人では最低限の最低限の福利厚生や、「慶弔規定」とは別に職場環境の向上や職員の魅力創出を目的に
正規職員を対象とした「法定外福利厚生規程」を設け、職員の子どもや孫の入学祝いや親や祖父母のの長寿祝いなどの祝金や、
職員の医療費控除など恒久的また臨時的な補助や助成、資格取得を目的とした人ざい育成貸付金制度などの
金銭的支援規程をはじめ休日付与や休暇支援、法人内部活動交流などの非金銭的支援など多岐にわたる福利厚生により
できる限りの支援に努めています。また法人とは別に職員互助会の独自運営による慶弔補助も併せて支援されています。

2025年1月吉日

福医会では法定外福利厚生として正規職員へ日頃の感謝の気持ちを込めて、
誕生日休暇及び気持ち程度ではありますが、誕生日プレゼントを送っています。
(誕生日休暇は年に1日、職員自身の誕生日月または配偶者や子ども、親などご家族の誕生日月いずれか取得可能な休暇となっています。)
1月は2名の職員が誕生日を迎えました。


【在職者定期研修】ハラスメント啓発予防研修を実施しました。

2025年1月24日(金)

在職者定期研修「職場におけるハラスメント啓発予防研修」を実施しました。

多様化するハラスメントの明確化と職場の環境を改善するために、職員のハラスメントに対する理解を促し、

働きやすい職場を目指して繰り返しの学習を行うため、毎月実施する法人内研修です。

職員が自主的にハラスメント啓発に取り組み、ハラスメントゼロの職場作りを目指します。

またハラスメントが発生した場合の迅速・適切な事後対応、相談・苦情に応じる体制の整備と窓口、

外部通報制度など法人の対策を周知し、法人の方針の明確化を図っています。

【地域交流活動】地域交流の定期活動を開催しました。

ふくにゃんカフェとは、社会福祉事業の一環として福祉事業を理解していただくとともに地域の方々との交流を目的としています。

第一社会福祉事業「特別養護老人ホーム」において地域交流スペースを設け、定期的に地域の方々と地域交流できる活動を実施しています。

また地域連携室を設置し、地域医療や福祉において孤立をなくす取り組みに努め、地域貢献活動と併せて実施しています。

2025年1月21日(火)

年が明けて初めてのふくにゃんカフェを開催しました。
1月のカフェは、みなさんお楽しみのお汁粉会です。


「甘くておいしか~」とみなさん大喜びでした。


懐かしい昔なじみの方にお会いして話に花が咲いている方もいらっしゃいました。
地域の方にも多数ご参加いただき、私たちが元気をもらいました。


お汁粉は途中で足りなくなりそうだったので急遽追加で作りました。

特別養護老人ホームの栄養士、渾身のお汁粉です。
「若いのに上手ね」とお客様にほめていただきました。


2月は通常のカフェですが、3月にはもう一度お汁粉会をやります。
また是非多くの方に、ご参加いただきたいと思います。

2025年 仕事始め

2025年1月3日(金)

謹んで新春をお祝い申し上げます。

本年も、より一層地域の社会福祉と、微力ながら地域貢献活動に邁進してまいります。

今後とも皆様の変わらぬご支援を賜りますよう、何卒お願い申し上げます。

定年退職のお祝い

2024年12月27日(金)

福医会では定年を迎えた職員の方々に「お疲れさまでした」の感謝の気持ちを込めて花束を贈ります。
長い間、法人を支えてくださり、ありがとうございました。



福医会は再雇用の道も充実しています。まだまだお元気で頑張っていただける方は大歓迎です。
これからもよろしくお願いいたします。

持続可能な地域医療と地域福祉の運営 SDGs目標8

2024年12月24日(火)

地域専門職育成を目的にダイバーシティにおける雇用促進の受け入れ

 日本では2030年問題に直面していますが、法人では西海市という立地上都市部よりその問題は深刻で、また加速度的に進行しています。

これにより法人事業計画に基づき福医会では2018年度よりダイバーシティ雇用推進に本格的に取り組んでいます。地域の人ざいが、年々人口

と比例して減少する中、地域の雇用を中心としつつ将来人ざい及び専門職育成を課題として捉え、継続的な地域人ざいの育成も併せて課題

としています。


西海市 人口推移

 (開始)2011年03月末 31,412名(外国籍除く未集計) 高齢化率31.6%

 (10年)2021年03月末 26,825名(内外国籍 466名) 高齢化率38.7%

 (現在)2024年12月末 24,973名(内外国籍 865名) 高齢化率40.1%

※2024年現在日本の高齢化率は29.3%

※法人事業開始後の人口減少は6,381% 減少率 ‐20.4%


 福医会ではダイバーシティ雇用の一環である高年齢雇用の促進に関しては定年65歳、継続雇用70歳、最大75までの雇用可能な制度を

設けています。これらを含め2030年問題に先駆け、環境整備やルールの設定など長期的な取り組みとして2018年度より開始し、

課題が多い計画ですが、トライ&エラーを繰り返し2030年度までにノウハウの成熟を目指しています。



 計画に準じ外国籍雇用においては地域の将来人ざい育成を目的とし、今回5名の外国籍雇用受け入れを実施しました。

将来的には最大で地域減少率と同等比程度の受け入れも視野とし体制整備を図っています。

SDGs目標8「働きがいも経済成長も」とは、環境と両立しうる持続的な経済成長と、その担い手としての労働者が働きがいを持ち、

また生きていくのに必要な賃金を得られる社会の実現を目標としています。

世界では低賃金で就労することを余儀なくされている労働者が多く、また完全失業者の増加も大きな課題となっています。

西海医療福祉センター:ふくにゃんカフェを開催しました。

ふくにゃんカフェとは、社会福祉事業の一環として福祉事業を理解していただくとともに地域の方々との交流を目的としています。

12月17日(火)

今年最後のふくにゃんカフェを開催しました。


ふくにゃんカフェは毎月第3火曜日に開催しています。

コーヒーやお茶、ココアなどのお飲み物とお菓子をご用意しています。どなたでもご参加いただけます。

一度遊びに来てみませんか?1月はおしるこ会の予定です。ぜひみなさまのお越しをお待ちしています。

西海医療福祉センター:消火訓練をしました。

2024年12月13日(金)

西海医療福祉センターの消防設備管理委託業者のご協力により、職員の消火訓練を実施しました。

水消火器を使用し、目標物に向かって消火活動を体験しました。


「消火器は何分くらい使用できるか?」「どれくらい離れて放射するか?」など

訓練を介して体験することでいざというときのために備えています。

12月誕生者のお祝いをしました。

2024年12月吉日

福医会では法定外福利厚生として正規職員へ日頃の感謝の気持ちを込めて、
誕生日休暇及び気持ち程度ではありますが、誕生日プレゼントを送っています。
12月は3名の職員が誕生日を迎えました。




『おしごと、魅力発見フェア【SAIKAImeets】福祉と出会う。』に参加しました。

2024年12月15日(日)

西海市西海町川内郷にあるカフェ「HOGET/ホゲット」にて

社会福祉法人長崎県社会福祉協議会(福祉人材センター)様主催の「おしごと、魅力発見フェア【SAIKAImeets】福祉と出会う。」に

西海市内の福祉施設として個別相談ブースを設け参加させていただき、

福祉・介護職場への就職を希望する一般の方や福祉の仕事に興味のある方々に、福医会についての案内を行いました。

幅広い世代の方に福医会での福祉・介護の仕事について詳しくお話しさせていただきました。





地域交流もかねて地域のカフェで開催される個別相談会は、畏まらずコンセプトの「福祉と出会う。」にマッチして

気軽に福祉の仕事に触れていただくことで、地域の将来人ざいも含め貴重な場のご提供に福祉施設として感謝しております。

主催にご尽力いただいた関係者の皆様、当日ご来場いただいた地域の皆様ありがとうございました。

市議会議員との交流と意見交換の機会をいただきました。

2024年11月27日(水)

西海市市議会議員戸浦善彦様と西海市唯一である措置施設、養護老人ホームさいかいにて、

今後の地域福祉及び措置の存在意義、地域包括ケアシステムにおける役割など多岐にわたる意見交換と、

現状から将来についての方向性など勉強させていただきました。

議員のご経験にて培われた広い知見と多岐にわたる人脈の中から貴重なご助言を賜り、

年々難題が増す人口減少における限界地域での施設の在り方など地域福祉の継続して安心した生活の確保のため貴重な場となりました。

誠にありがとうございました。

養護老人ホームさいかい及び隣接施設互助避難訓練を実施しました。

2024年11月27日(水)

地域における養護老人ホームとして、地域包括ケアシステムの一環に生活の基盤として「住まい」があり、

そこから「生活支援」や「介護・医療・予防」などのサービスと連携して住宅を支える観点の基、

毎年この時期に隣接する福祉施設と合同で避難訓練を実施しています。

今回は佐世保市消防局 東消防署 大崎出張所の消防署員立ち合いのもと、夜間帯の火災想定した避難、通報、消火訓練を実施しました。



施設間で協力し入所者の生命と安全を守るため真剣に取り組みました。




消防署員からの指導を受け、更なる自己防衛意識も高まりました。

西海医療福祉センター:ふくにゃんカフェ(笑いヨガ教室)を開催しました。

ふくにゃんカフェとは、社会福祉事業の一環として福祉事業を理解していただくとともに地域の方々との交流を目的としています。
笑いヨガとは、お互いの笑いの伝染力を発生させ、笑える体に整える運動です。
身体的効果・心理的効果・生活改善効果・社会的効果があり、 健康効果を実感できる継続しやすい健康法です。

2024年11月19日(火)

5月・8月に続き、11月も講師の先生に来ていただき「笑いヨガ教室」を開催しました。


笑いヨガにはリラックス効果があり、笑いは免疫力の向上やストレス解消にも効果が期待できるとのこと。
笑うことで、血液の循環がよくなります。
また、有酸素運動をしたのと同様の効果が得られ、免疫力のアップが期待できることが分かっています。認知症の予防にいいそうですよ!


大きな声を出して笑いながらの体操は、みなさん気持ちがよさそうでした。


今年度は今回で最後ですが、来年度、またよろしくお願いします。楽しみにしています。

ぎゅぎゅっと!西海フェス2024にて来場者に福祉の仕事について案内しました。

2024年11月10日(日)
大瀬戸総合運動公園体育館および駐車場で行われた 『ぎゅぎゅっと!西海フェス2024』にて
来場者に福祉の仕事についての案内を福祉関係者とともに行いました。




永年勤続表彰を行いました。

2024年11月7日(木)

2024年11月11日で法人設立14周年となり、福医会では毎年設立記念日に合わせて職員表彰を実施しています。

本年度は勤続表彰で5名の表彰を行いました。

理事長より職員に対して労いの言葉が掛けられ、永年勤め上げてきた職員一人一人に賞状と記念品を授与しました。


 

受賞者の皆様、今後も変わらぬご活躍を期待しております。


ハロウィンイベントを開催しました。

2024年10月29日 

まさご保育園のみなさんがハロウィンイベントに来てくださいました。

元気いっぱい大きな声でお歌を歌ってくれたり、利用者のみなさんと一緒にじゃんけんゲームをしたりして楽しみました。

最後は、利用者のみなさんひとりひとりに手作りの素敵なメダルをかけてくれました。
利用者様からはお菓子をプレゼントです。

 

 

2024年10月30日は、大島こども園のみなさんが来てくれました。

おうちの方と一緒に作った素敵なマントを羽織って、お歌を歌ってくれたり一緒に手遊びをしたりしました。

「トリック ア トリート」と言って笑顔でハイタッチをしたり握手をしたりしてお菓子を受け取ってくれました。

利用者のみなさんもとても楽しそうでした。

最後にメッセージ付きのハロウィンリースをプレゼントしていただきました。

まさご保育園のみなさま、大島こども園のみなさま、いつも施設と交流をしてくださりありがとうございます。

利用者様はもちろん、職員も元気をいただいています。また、今回は保護者のみなさまにもご協力いただきありがとうございました。

今後ともよろしくお願いします。

ハンドジェル等の消毒商品を頂きました。誠にありがとうございます。

特別養護老人ホーム・介護療養型老人保健施設・養護老人ホーム 2024.10.25(金)
株式会社グッドヴィレッジ様(長崎県社会福祉法人経営者協議会(会長 北島淳朗)様 経由)を通して、西海市福祉施設連絡協議会会員である
特別養護老人ホーム、介護療養型老人保健施設、養護老人ホームへ、ハンドジェル等の消毒商品の無償配布がありました。
施設入所者及び職員にて有効に活用させていただきます。誠にありがとうございました。




不在者投票を行いました。

2024年10月22日(火)、不在者投票指定施設である三事業所(特別養護老人ホームさいかい・養護老人ホームさいかい・
介護療養型老人保健施設さいかい)において、外部立会人による立会いの下、入居者様・入所者様の第50回衆議院議員総選挙及び
第26回最高裁判所裁判官国民審査不在者投票を行いました。

 

 

 

 

入居者・入所者のみなさんは、事前にテレビや新聞等で候補者や政策をチェックし、真剣に考え清き一票を投じていただきました。

佐世保市と佐世保市内養護老人ホームとの意見交換会に同席させていただきました。

2024年10月16日(水)
佐世保市行政と佐世保市内4養護施設との意見交換会に近接施設として、
養護老人ホームさいかいの施設長として同席させていただきました。
入所者のみならず佐世保市民及び地域の将来を見据えての活発なディスカッションに熱意を感じました。
傍聴同席し運営の理解を深めることができ、施設間交流を通じて措置施設の実態改善の機会をいただきました。
今後の施設運営と西海市行政との連携に役立てていきます。
誠にありがとうございました。


西海医療福祉センター:大崎小学校の生徒さんが見学に来てくれました。

2024年10月1日 大崎小学校の生徒さんが生活科の学習で見学に来てくれました。

10月1日、大崎小学校2年生の生徒のみなさん18名と先生が、2つのグループに分かれ、
町に出て、町の人やお店・施設、自然などをたくさん発見し、関わって、自分とのつながりを広げたり、
深めたりしていく「町たんけん」の学習で、さいかいクリニックに見学に来てくれました。

生徒のみなさんは。CT室で外来準備室を見学し、画像を見せてもらったり、看護職員に血圧を測ってもらいました。

初めて測定する生徒さんがほとんどで行列ができました。

実際に看護職員が使っている聴診器や体内の酸素濃度を測定する医療器具などを、みなさん興味津々で、実際に触ったり使ったりしました。

「仕事をしていてうれしいときはどんな時ですか?」「仕事で大変なことはどんなことですか?」などたくさんの質問をいただきました。

今回の学習で、少しでも医療や介護に興味を持っていただけたらうれしいです。
今後も、学生のみなさんの学習や職場体験の受け入れを続けていきます。

西海医療福祉センター:ふくにゃんカフェ(敬老会)を開催しました。‐2日目‐

ふくにゃんカフェとは、社会福祉事業の一環として福祉事業を理解していただくとともに地域の方々との交流を目的としています。

2024年9月12日(木)には「まさご保育園」の年長児のみなさんが来てくれました。

勇壮な太鼓を披露してくれました。かっこいい!

じゃんけん大会も行われたようです。

最後はプレゼント交換をしました。
「大島こども園」「まさご保育園」のみなさん、交流していただき本当にありがとうございました。
みなさんの体操や、歌、太鼓をたたいている姿を見て利用者のみなさんは元気をたくさんいただきました。また来てくださることをお待ちしています!

西海医療福祉センター:ふくにゃんカフェ(敬老会)を開催しました。‐1日目‐

ふくにゃんカフェとは、社会福祉事業の一環として福祉事業を理解していただくとともに地域の方々との交流を目的としています。

2024年9月11日(水)のふくにゃんカフェには「大島こども園」の年長児のみなさんが来てくださいました。

かわいい体操や歌を披露してくれました。一緒に懐かしい手遊びもしました。

また、ひとりひとり自分で作った川柳を発表してくれました。どれも素晴らしい川柳でした。

最後にプレゼント交換をしました。にぎやかなひと時を園児たちと過ごせました。

養護老人ホームさいかい:防犯訓練を実施しました。

2024年9月10日(火)防犯訓練を実施しました。

西海市警察署の職員のご協力のもと、未然防止策や緊急時対応を習得し、設備・備品の整備と使用方法を学習しました。

入所者・職員、そして地域の安心と安全を守るため、みんな真剣に取り組みました。

西海医療福祉センター:防犯訓練を実施しました。

2024年8月29日(火)防犯訓練を実施しました。

西海警察署から2名の署員のご協力のもと、防犯の心構えについての講話の後、さすまたの使い方を教えていただきました。

まずは身の安全を守ることが一番大切です。そのための準備が必要だということを学びました。

今後も、利用者のみなさまの安全を守っていけるよう、しっかりと取り組んでいこうと思います。

養護老人ホームさいかい:AED訓練を実施しました。

2024年8月27日(火)AED訓練を行いました。

佐世保市消防局の職員のご協力のもと、心肺蘇生法とAEDの取り扱い訓練を入所者とともに実施しました。

施設内外で突発的に発生する緊急事態に、冷静かつ迅速に対応出来るよう、皆さん真剣に取り組みました。

西海医療福祉センター:清掃活動を実施しました。

2024年8月26日(月) 先日24日(土)に行われた大島ふれあいフェスティバルの翌々日に地域貢献の一環として、清掃活動を行いました。

8:30~9:00の間、各事業所から1人ずつ清掃活動に参加しました。

道も心も綺麗になり、とてもすっきりしました。今後も清潔を保持するための心がけを続けていきたいと思います。

西海医療福祉センター:消防避難訓練を実施しました。

2024年8月20日(火)佐世保東消防署大崎出張所署員立会いの下、避難訓練及び通報訓練を行いました。



いざというとき慌てることなく利用者様の安全を守ることができるよう、気を引き締めて取り組みました。

西海医療福祉センター:ふくにゃんカフェを開催しました。

ふくにゃんカフェとは、社会福祉事業の一環として福祉事業を理解していただくとともに地域の方々との交流を目的としています。
笑いヨガとは、お互いの笑いの伝染力を発生させ、笑える体に整える運動です。身体的効果・心理的効果・生活改善効果・社会的効果があり、
健康効果を実感できる継続しやすい健康法です。

2024年8月20日(火)ふくにゃんカフェを開催しました。
8月のふくにゃんカフェは、礒田和司先生に来ていただき「笑いヨガ教室」を開催しました

施設のご利用者の方々はもちろん、地域の方にもお越しいただき、今回も盛り上がりました。

人は笑うことでストレスが軽減され、血行が良くなり脳が活性化するため認知症の予防にもなるそうです。「笑う」といいことばかりですね。
みなさん、毎日笑って過ごしましょう!

みなさん、毎日笑って過ごしましょう!

養護老人ホームさいかい:第41回さきと納涼花火大会後の清掃活動を行いました。

2024年8月10日(土)に開催された「第41回さきと納涼花火大会」の翌日8月11日(日)に地域貢献の一環として、
入所者と職員で崎戸港清掃を行いました。

にぎやかな祭りに参加したあとは、お掃除をして町も心もスッキリ綺麗になりました。

また来年のお祭りを楽しみにしています。

西海医療福祉センター:防火(消火)訓練を実施しました。

2024年7月30日(火)防火訓練(消火訓練)を行いました。
新しく入職された職員を中心に参加していただきました。

皆さんに「火事だ!」と声を出してもらい、水の入った消火器で、火(的)を消していただきました。

今後、もし火災が発生してしまったときのために、皆さん真剣に取り組みました。

西海医療福祉センター:ふくにゃんカフェを開催しました。

ふくにゃんカフェとは、社会福祉事業の一環として福祉事業を理解していただくとともに地域の方々との交流を目的としています。
2024年7月22日(月)ふくにゃんカフェを開催しました。
今月もカフェを開き、たくさんの方に来ていただきました。

皆さんのお話で和気あいあいとした雰囲気に包まれました。

来月は8/20 14:00から笑いヨガ教室を予定しております。
皆さんのお越しをお待ちしております。

西海市西彼町小迎郷のおける通所介護(デイサービス事業)業務終了のお知らせ

2024年6月30日(日)

平成29年の開始以来、西海市民多くの皆様に永年ご愛顧いただいて運営して参りました「デイサービスさいかい」につきまして、
令和6年度6月30日ももちまして業務を終了することとなりました。
これまで「デイサービスさいかい」をご利用いただきました市民の皆様をはじめ、ボランティアなどご支援いただきました関係者の皆様には、永年のご厚情に心から感謝申し上げます。


西海医療福祉センター:ふくにゃんカフェを開催しました。

ふくにゃんカフェとは、社会福祉事業の一環として福祉事業を理解していただくとともに地域の方々との交流を目的としています。
2024年6月14日(金)

ふくにゃんカフェを開催しました。
今月もたくさんの方々に来ていただきました
今日はとても暑いですが、ホットコーヒーの注文が多かったです。

以前お店をされていた方は、たくさんの人から声を掛けられ、懐かしい話に花が咲きました。「また来月会おうね」と手を振って帰られました。

来月のふくにゃんカフェもお待ちしています。

西海医療福祉センターふくにゃんカフェを開催しました。

ふくにゃんカフェとは、社会福祉事業の一環として福祉事業を理解していただくとともに地域の方々との交流を目的としています。
笑いヨガとは、お互いの笑いの伝染力を発生させ、笑える体に整える運動です。身体的効果・心理的効果・生活改善効果・社会的効果があり、
健康効果を実感できる継続しやすい健康法です。

2024年5月16日(木)ふくにゃんカフェ笑いヨガ教室を開催しました。

皆さん笑いヨガ教室に楽しく取り組んでいました。

次回のふくにゃんカフェもお待ちしています。

西海医療福祉センター:ふくにゃんカフェを開催しました。

ふくにゃんカフェとは、社会福祉事業の一環として福祉事業を理解していただくとともに地域の方々との交流を目的としています。
2024年4月24日(水)ふくにゃんカフェ茶話会を開催しました。

皆さんとても楽しそうに会話されていました。

次回のふくにゃんカフェもお待ちしています。